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囲碁・入門から初段まで(4)

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図書館版布石の打ち方  著者:小川誠子出版社:偕成社サイズ:全集・双書ページ数:142p発行年月:2003年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)囲碁ゲームでは、布石で勝敗が決まります。野球でいえば3回までが布石。そのポイントを詳しく図解。【目次】(「BOOK」データベースより)1 布石はどこから打ちはじめるのか(9路盤と19路盤のちがい/19路盤のよび名 ほか)/2 ヒラキの打ち方・考え方(ヒラキの種類/ヒラキの目的は2種類に分かれる ほか)/3 定石に学ぶ石のツギ方・ヒラキ方(定石から学ぶこと/第3線(根拠線)と第4線(勢力線) ほか)/4 序盤の戦い方(戦いに勝つ二つの鉄則/連絡と切断の急所をみのがすな ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小川誠子(オガワトモコ)福井市に生まれる。1966年、木谷実九段に入門。木谷一門には、大竹英雄九段をはじめ、加藤正夫九段、石田芳夫九段、武宮正樹九段など、のちに名人や本因坊となる才能豊かな兄弟子たちがいて、大きな薫陶を受ける。1970年初段となり、プロの道を歩む。1995年、六段。1986年、女流本因坊、1987年には女流鶴聖となる。他に、女流選手権者2回、棋道賞受賞5回。対局のかたわら囲碁の普及と啓蒙にも努める。特に、テレビ囲碁番組、NHK杯戦の聞き手として10年間活躍し、わかりやすい優しい語り口で、茶の間への囲碁の普及に貢献した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>


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