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CMOS OPアンプ回路実務設計の基礎

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これからアナログIC設計を学ぶ人のための半導体シリーズ 著者:吉澤浩和出版社:CQ出版サイズ:単行本ページ数:175p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)エレクトロニクス技術の大部分が、ディジタル技術でカバーされる時代になってきました。しかしながら、ディジタル技術が演出している部分の多くは、「回路機能の実現」にあります。そして今、加えて求められている技術…それがアナログ技術です。回路の性能を上げる、他にない特徴を回路に組み込むとき欠かせない技術がアナログ回路技術です。本書は、アナログCMOS ICの設計にチャレンジしてみたいと考える方のために書き下ろされたものです。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 MOSトランジスタのしくみと動作/第2章 MOSの動作をさらに詳しく理解する/第3章 MOS回路の受動素子/第4章 電流源とカレント・ミラーの設計/第5章 バイアス回路の設計/第6章 ソース接地増幅回路と差動増幅回路/第7章 OPアンプ回路の設計/第8章 コンパレータ回路の設計【著者情報】(「BOOK」データベースより)吉澤浩和(ヨシザワヒロカズ)1963年生。早稲田大学高等学院を経て、1986年早稲田大学理工学部電子通信学科卒業。1988年早稲田大学大学院理工学研究科電子通信専攻修士課程修了。同年セイコー電子工業株式会社(現セイコーインスツル株式会社)入社。1992年?1996年オレゴン州立大学大学院博士課程留学。1997年Ph.D(Engineering)。2004年埼玉工業大学工学部電子工学科助教授、早稲田大学理工学部非常勤講師。2007年埼玉工業大学工学部情報システム学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> 電気工学


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